2010年05月06日

美女の横にいると早死にする・・??

リンク: <a title="美女の横にいると早死にする? - 速報:@niftyニュース" href="http://news.nifty.com/cs/technology/techalldetail/yucasee-20100506-3360/1.htm">美女の横にいると早死にする? - 速報:@niftyニュース</a>.

美女の隣にいると早死にする・・・?

美女のそばにいると、
胃にストレスがたまり

ホルモンの一種
コルチゾールが分泌され
結果、男性の寿命が、
縮まるとう言う・・・。

美人のいない、男性にjはコルチゾールは
分泌されなかったという・・・。

でも、美人のそばにいた
84人の男性のうち
何人にコルチゾールが
分泌されたかは、報告されていない・・・。
しかもどのような世代の男性・・・・???

ここにこの報告の、疑問点がある・・・。

それほど、美人だからと言って、
ストレスを感じる男性が
すべてではない・・・・。

それは、美しいことはいいことですが・・・、
女性だって”心”が大切ということです・・・。
posted by ロレンス at 21:46 | ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月02日

ヘッドフォンの流行り・・・。

人間は孤立した存在なのでしょうか・・・。

日本人は、なかなか、知らない人同士話しかける
習慣があまりありません・・・。

不思議なことだと思います・・・。

電車の中でヘッドフォンやイヤフォンをしている方が
本当に目立ちます。
半分くらい、いやそれ以上・・・???
一人音楽を聴き、本を読み、あるいは目をつぶっています。
まるで戦にでも行くようです・・・・。

自分の世界にどんどん入り込んでいくようです・・・。

人同志の交流が減ってきています・・・。

昔長距離電車の中で、よく
ボックスになっている席の
人に話しかけられたりして
もう少し、人間の交流があったような気がします・・。

明るいうちから、静かなバス停で降り
後ろから足音など聞こえると
特に女性などは、
逃げるようにします・・・。
とても不愉快になります・・・。

最近は安全面からか、お寺はもちろん、
キリスト教会まで、夜は門を閉じてしまいます。
唯一京都で気付いたのですが、
本願寺は夜も門を開けていました・・・。

宗教はこれでなくては意味がありません。
夜門を閉めておいて、人を救う・・・??
そんな宗教はいりません・・・。
それで宗教家面をしている人など
真の宗教家などではありません・・!!!


こんな殺伐とした世の世の中になってしまったのは
誰の、あるいは何のせいなのでしょう・・・???
人間はもともと悪者・・・??

こんなことを考える私自身が・・・・異常・・・???
posted by ロレンス at 07:47 | 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月15日

奈良、法隆寺・・・・。




奈良は、とても魅力的な街である。

山折哲雄さんの記事を読ませていただいて、思い出すことがある。

それは、昔読んだ、梅原猛さんの、著作集である。
彼は、「隠された十字架」の中で、法隆寺に隠された秘密
を解明しようとしている・・・・。

梅原氏の説はとても面白い。
昔読んだものなので、間違いがあったら許して頂きたい。

まず、法隆寺の中門の大きさが四間であること・・・。
四は当時も縁起の悪い数字である・・・・・。
特に偶数はあまり好まれなかったらしい・・・・。
法隆寺んは、この二、四、八といった数字がたくさん使われている・・・・。

二つ目、法隆寺は一度焼失しているが、何故、歴史家が困るほど
早々再建されたのか・・・・。

三つ目、夢殿にあった、”包帯”でぐるぐる巻きにされた救世観音・・。

彼はこんな仮説を立てている、当時、聖徳太子の幽霊が出て、宮中などで困っていたと・・・・・。
それを鎮めるために早い再建が必要だったと・・・。
四は、聖徳太子の霊を抑え込むため・・・・???
救世観音は聖徳太子そのものであった・・・・。
だから、聖徳太子が、”現れないため”に”包帯”でぐるぐる巻きにした・・・・・・????

法隆寺へのロマンの種は尽きない・・・・。

(この記事は不完全なものです。後で手を加えます)

posted by ロレンス at 06:21 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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